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ミニまぐについて新規発行について発行について

新規発行について

どこからどのように新規発行手続をすればいいのでしょうか
創刊予定よりどのくらい前に準備が必要でしょうか
私にもメールマガジン発行できますか
法人(会社、団体)名義での発行はできますか
登録したあとに、登録内容の誤りに気付きました
住所や電話番号が悪用されないか心配です
メールマガジンの中に本名を書かなければいけませんか
期間限定のメールマガジンは登録できますか
回数限定のメールマガジンは登録できますか
読者を知人・友人・会員などに限定した、非公開マガジンは登録できますか
発行に料金はかかりますか
複数人で分担執筆しますが、発行者アドレスに複数のアドレスを登録できますか
独自配信で有料メールマガジンを発行していますが、ミニまぐから無料メールマガジンを出して、有料メールマガジンの宣伝・勧誘を行ってもかまいませんか
他の発行システムと並行して発行しても構いませんか
一人で複数のメールマガジンを発行できますか
発行承認・不承認の連絡はありますか
新規登録内容に不備があって発行不承認となりましたが、再登録できませんか
登録した発行周期を守らなかった場合はどうなりますか
日本語の分からない外国人を主な読者層として、英語でメールマガジンを発行することは問題ないでしょうか


どこからどのように新規発行手続をすればいいのでしょうか

ミニまぐホームページ左側、「
新規発行申請」から手続きして下さい。

発行者登録を行いますと、発行者IDを記したメールが届きますので、そちらの案内に従い、マガジン申請をしてください。
既にミニマグの発行者IDをお持ちの方は、発行者ページよりマガジン申請できます。


創刊予定よりどのくらい前に準備が必要でしょうか

発行申請から発行承認までは最短3日ですが、承認直後に発行すると創刊号を受け取れない読者が多くなります。読者数増加が一段落してから発行することを考えるなら、創刊予定の最低10日前までには準備して発行申請することをおすすめします。

私にもメールマガジン発行できますか


手続き自体は難しくありません。
充実した内容で発行を続けるためには、相応の努力が必要となります。
以下の点をチェックしてみましょう。

○マガジンのコンセプトは明確か
他のマガジンにはない、独自性を持っていることが大切です。
すでに 5,000誌を超えるマガジンが登録されていますので、同じようなマガジンがすでに出されていないかチェックしておきましょう。

○著作権や商標権を侵害していないか
メールマガジン名に登録商標を無断使用したり、メールマガジンに他人の著作物を無断で転載すると、大きな問題が発生することがあります。必ず、事前に権利者の承諾を受けて下さい。

○継続的に発行できるだけの情報を常に集めているか
普段から情報収集していないと、ほんの数回発行しただけでネタ切れになってしまいます。そのまま、休眠状態になったり、廃刊するマガジンも見受けられます。

○継続的に読者を集めるための手段を持っているか
ウィークリーミニまぐの新着情報の宣伝効果は1週間程度です。その後も継続して読者数を増やすには、発行者自身の努力と工夫が必要です。どんなマガジンでも解除する人はいますので、解除数を上回る読者を集める努力をしないと読者数は徐々に減少します。

○他のマガジンを読んで研究しているか
長続きしているマガジン、読者数の多いマガジンはどのような点が優れているのでしょうか。逆に、つまらないマガジン、長続きしないマガジンはどこが悪かったのでしょうか。読者の視点で分析してみましょう。

○メールやインターネットに関する基礎知識を持っているか
メールマガジンを発行するようになると、技術的な問題に対処しなければならないこともあります。


法人(会社、団体)名義での発行はできますか

はい、できます。会社の新製品情報のお知らせなどにもご利用いただけます。

登録したあとに、登録内容の誤りに気付きました

発行者画面に入って、発行者登録情報「確認・変更」で変更しておいてください。ただし、変更内容が Web ページ上に反映されるのは、次回のページ更新時になります。

住所や電話番号が悪用されないか心配です

発行者の個人情報(住所・氏名・電話番号)は、無断で外部に公開することはありません。ただし、犯罪捜査のため、法律に基づく正規の手続きを経て、司法警察機関から照会(捜索令状や捜査関係事項照会書)があった場合はこの限りではありません。

メールマガジンの中に本名を書かなければいけませんか

メールマガジンの中で本名を明かすかどうかは任意です。ペンネームやハンドルネームを使用してもかまいません。ただし、発行者登録は必ず本名でおこなってください。

期間限定のメールマガジンは登録できますか

イベントやスポーツ行事等の開催期間のみ発行するものでしたら、登録できます。

回数限定のメールマガジンは登録できますか

原則として、1回限り登録できます。全号の発行終了後、同一内容で再度発行申請された場合は、新着情報に掲載しないことがあります。

読者を知人・友人・会員などに限定した、非公開マガジンは登録できますか

できません。登録できるのは、不特定多数を対象とするマガジンのみです。

発行に料金はかかりますか

料金はかかりません。個人、法人を問わず無料です。ただし、インターネット接続のための一般的な諸費用(パソコン代、プロバイダ代、電話代など)は、発行者の負担です。
なお、インターネット接続は配送予約作業時のみ必要です。配送予約作業でミニまぐサーバへ原稿を預ける形になり、あとは配送予約時刻になれば、ミニまぐサーバが自動的に全読者へ配信します。

複数人で分担執筆しますが、発行者アドレスに複数のアドレスを登録できますか

登録できるアドレスは1つだけです。複数人に転送できるメールアドレスやメーリングリストのサービスを利用して、1つのアドレスで執筆者全員に届くようにするとよいでしょう。ただし、メーリングリストの場合、メンバー以外からの投稿を受け付けるように設定しておいてください。

独自配信で有料メールマガジンを発行していますが、ミニまぐから無料メールマガジンを出して、有料メールマガジンの宣伝・勧誘を行ってもかまいませんか

無料マガジンの中で有料マガジンの読者募集・広告宣伝を行うことは問題ありません。ただし、読者の方が混同しないように十分配慮してください。独自配信の有料マガジンに関する責任は、当然ながら一切負いません(例えば、有料マガジンのトラブルがミニまぐへ持ち込まれることのないようにしてください)。

他の発行システムと並行して発行しても構いませんか

はい、構いません。その場合、読者の方が他の発行システムと間違わないよう、マガジン中に利用発行システムと解除方法などをきちんと書いておくようにして下さい。たまに、他社システムで登録した人から「解除できない」という苦情がミニまぐに届きます。

ミニまぐを利用せずに、他システムや独自配信のみで発行するメールマガジンを登録することはできません。


一人で複数のメールマガジンを発行できますか

発行できます。ただし、発行せずに放置されるマガジンや短期間で廃刊するマガジンが多いなど、 読者の期待を裏切る行為が目に余る発行者については、以後の登録をお断りすることがあります。

発行承認・不承認の連絡はありますか

特に必要がない限り連絡はいたしません。「ウィークリーミニまぐ」への掲載をもって、発行承認にかえさせていただきます。
新作情報ページでも確認できます。

新規登録内容に不備があって発行不承認となりましたが、再登録できませんか

再度申請できます。

登録した発行周期を守らなかった場合はどうなりますか

発行は義務ではありませんが、読者の方の信頼を失うかもしれません。なお、こちらから発行を催促することはありませんが、長期間発行されていないマガジンは以下の処置を行います。
  • 新規登録後2ヶ月たっても発行開始されない場合…マガジン停止
  • 最終発行日から6ヶ月以上発行されていない場合…マガジン停止

日本語の分からない外国人を主な読者層として、英語でメールマガジンを発行することは問題ないでしょうか

読者登録された方に「ウィークリーミニまぐ」も届くようになりますので、トラブルの元になる場合があります。発行自体は可能ですが、この点に十分ご注意下さい。

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